消防設備士免許は合格率90%とやさしい免許

 当社の消防防設備士教習所は、全国で1ヶ所しかない消防設備士免許13免許(甲種特類、甲種1類、甲種2 類、甲種3類、甲種4類、種5類、乙種1類、乙種2類、乙種3類、乙種4類、乙種5類乙種6類、乙種7類)全ての免許について消防設備士講習会通信講座を実施している消防設備士受験準備合格セミナーは合格率は90%〜100%と非常にやさしい免許です。  

 

  消防設備士13免許の合格率は、90%〜100%の超高合格率で取得できる国内最大級の合格率の高い消防設備士教習所」 はどこにもありません。                                                            

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 消防設備士

   代表講師   

山 幸 逸

 

 

 

 また、消防設備士受験準備合格セミナーは、昭和40年から消防設備士免許制度が始まり53年の半世紀の歴史の中で、「90%〜100%」の合格率消防設備士免許取得できる全国で1ヶ所しかない日本で一番合格率の高い消防設備士教習所です。

  

全類8免許を取得した講師が教える講習会

   物事なんでも一番知っている人に教えてもらう事が一番です。  消防設備士免許を取得する場合、消防設備士免許について日本で一番知識あり、短期間で取得した経験実績及び受験情報を持っている「消防設備士免許取得」精通した講師に教えてもらうのが一番で当然、合格率も一番高くなります 

 

 当社の消防設備士教習所の2名の講師がおりますが、 平成16年6月に甲種特類の免許ができ消防設備士全類8免許になり、両名とも8免許を合格率90%〜100%で1年以内で取得しています。  

  

 1名の講師は、15年前の現役消防職員時代の平成17年10月25日に日本で最初に消防設備士全類8免許を1年未満の日本一最速スピードの364日で取得し、退職後に指導力と実績ある「消防設備士教習所」設立の準備をしました。

 

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 14年前の甲種特類の免許ができ7免許が8免許になった。

日本で最初に全類8免許を年未満(364日)で取得した消防設備士

 

免許の種別

 

交付年月日

コウイツ免許.jpg 1 甲種4類 H16.10.26
2 乙種7類 H17.01.28
3 甲種1類 H17.02.28
4 乙種6類 H17.03.03
5 甲種2類 H17.07.07
6 甲種5類 H17.08.05
7 甲種3類 H17.10.13
8 甲種特類 H17.10.25

 当社のもう一名の「消防設備士教習所」の講師は、13年前に7免許を7ヶ月(1免許1ヶ月)の合格率100%で取得し、消防設備士全類8免許日本一最速スピードの348日で取得し、指導力と実績のあるスーパー設備士講師です。

 

日本最速全類8免許取得のスーパー消防設備士講師

 11年前消防設備士全類(8免許)日本最速取得者(取得期間348日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間7ヶ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

宇山免許.jpg 1 甲種2類 H19.10.25
2 甲種4類 H19.11.14
3 甲種1類 H19.11.22
4 甲種5類 H20.03.06
5 甲種3類 H20.04.16
6 乙種6類 H20.05.26
7 乙種7類 H20.06.03
8 甲種特類 H20.10.08

    消防設備13免許の講習会は、実際に消防資機材を手に取り目で見て実際に配線・配管するので簡単に製図が書け、構造を覚えることができ「中学生でも見て、聞いてわかりやすい」ので簡単に免許が取得できます。

  

消防設備士講習会の申し込みはこちら

 

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消防設備士13免許の消防設備士教習会場

  消防設備士講習会の講習会場は、千葉市土気商工会館2階会議室の40名程度6名程度入室できる2室を使用して講習会講習会を実施しています。  

千葉A.bmp

 講習会写真.jpg

 

 消 防 設 備 士  講 習 会 の 日 程  案 内  

消防設備士講習会・通信講座の受講方法や免許取得方法について、どのような内容でもお気軽に 090-4613-3479へ遠慮なくお問合わせください。 

   

 

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令和2年度 後期消防設備士講習会 予定日

回数 類 別 講 習 会 開 催 年 月 日 受 験 地 ・ 試 験 日 空席有無

24

甲種1類講習

乙種1類講習

令和  3年  1月  16 日(土) 17日(日)

 

満席終了

 25

甲種4類講習

乙種4類講習

令和  3年  1月  30 日(土)  31日(日)

  残2席

26

乙種6類講習

令和  3年 2月  13 日(土)   日(日)

  残1席

27

甲種1類講習

乙種1類講習

令和 3年 2月  27日(土)  28日(日)

  残1席

 28

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 3年  3月 13 日   14日(日)

 

残2席

 

 

消防設備士甲種1類免許がすぐに ほしい方はこちらをクリック

 

消防設備士甲種4類免許がすぐに

ほしい方はこちらをクリック

 

 

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講習会場・講習内容・時間・案内図・講習料金

 

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消 防 設 備 士 講 習 会 場

※1 千葉市土気商工会館2階会議室 

  千葉市緑区あすみが丘1―4 5ー3 土気駅より7分 

講習会お問い合わせ電話 電話043-309-8791   携帯090-4613-3479  

 

定  員  消防設備士試験消防設備士講習は、35名程度(定員になりしだい締め切りとさせていただきます。)                                                    

 

 講習は、消防設備士講習会と消防設備士通信講座があります。 どうしても遠方の地方の方は通信講座を受講されます。 

※ 通信講座を受講され休日が取れたので消防設備士講習会を受講されても料金は通信講座で支払い済みですので無料です。 ※ 最後まで面倒みます!!

 

講習時間 

 土曜日 8時30分受付開始  時00分〜11時30分(講習会)  11時30分〜12時30分(食事)  12時30分から17時(講習会) 甲種消防設備士及び乙種1類〜乙種5類(2日間)  乙種6類、7類(1日) 

 日曜日  9時00分〜15時30分(講習終了)  ※県外の北海道、九州、四国、沖縄から受講生が飛行機で帰宅するため。

 

消防設備士講習会の講師

 日本最速 で全類消防設備士8資格を1年未満で取得した実績のあるカリスマ消防設備士講師 3名の消防設備士講師全国の消防設備士受験生短期間で自信を持って合格させています。

  食事は、 千葉市土気商工会館近くにガスト、とんかつ屋、ラーメン屋、和食、寿司屋等があります。  12時30分からの昼食は、食堂街の混雑を回避するためです。 自分昼食を持参して会場で食事できます。

   消防設備士講習会で消防設備・機器類に触れることができその場で鑑定の勉強30分で 製図が理論的 に書けるようになり機器の構造が無理なくおぼえられるのが特徴です。
 

 消防設備士講習会のテキストは、消防法、電気・機械、規格省令・構造、鑑・製図、練習問題、解答集の6分冊になっております。   教本が各教科ごとになっているので、市販の参考書とことなり頭の中が整理され覚えやすくなっています。   試験に出る重要ポイントだけに絞っているのでびっくりするほど薄いので(2cm)勉強のテンションが上がります。 

 別に市販消防設備士講習の教本を買っていただく必要はまったくありません。

   消防設備士講習会前に勉強したい方は、事前に講習料金を支払えば教本を送付します。わからない所があれば携帯で直接聞けます。
 消防設備士講習会場は※公共交通機関をご利用ください。(土気駅から徒歩7分

土気.jpg 遠方の方から消防設備士講習会に来られる方は、土気駅直近(1分)ビジネスホテルがございます。宿泊をご希望される方は事前に予約してください。

   土気ス―ションホテル  

 043-294-9111   料金  シングル6,500円 ツイン11,400円 

 

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

 

 

講    習    会    場     案    内   図

講習会場.jpg

 

消 防 設 備 士 講 習 会 料 金

消防設備士講習会の種類 講習会料金 消防設備士通信講習会の種類 消防設備名
消防設備士甲種特類講習 49,000円 消防設備士甲種特類講習 特殊消防設備
消防設備士甲種1類講習 38,000円 消防設備士甲種1類講習 屋内消火、スプリンクラー設備等
消防設備士甲種2類講習 38,000円 消防設備士甲種2類講習 泡消火設備
消防設備士甲種3類講習 38,000円 消防設備士甲種3類講習 不活性ガス、粉末消火設備等
消防設備士甲種4類講習 38,000円 消防設備士甲種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士甲種5類講習 38,000円 消防設備士甲種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種1類講習 29,500円 消防設備士乙種1類講習 屋内消消火、スプリンクラー設備、
消防設備士乙種2類講習 29,500円 消防設備士乙種2類講習 泡消火設備
消防設備士乙種3類講習 29,500円 消防設備士乙種3類講習

不活性ガス、粉末消火設備

消防設備士乙種4類講習 29,500円 消防設備士乙種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士乙種5類講習 29,500円 消防設備士乙種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種6類講習 29,500円 消防設備士乙種6類講習 消火器
消防設備士乙種7類講習 29,500円 消防設備士乙種7類講習 漏電火災警報器

 

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

 

合格率90%〜100%の受講生の免許取得状況

 当社の消防設備士教習所は、「合格率は90%〜100%」の超高合格率で、1免許取得日数は、12日〜30日の短期間で取得しています。

 

 この内容を文字で記載しても全ての受験者本当なの?・・・・・こんな事実があるかと聞いた事が無いので誰も信用しません。 

  

 この事実を証明するため、当社の消防設備士教習所の受講生の実物の「消防設備士全類8免許」「実物免許写真」をネットに掲載しました。

 

 例えば、消防設備士全類8免許取得日数が8ヶ月であれば1免許1ヶ月であるので、試験日数から合格率100%となるので受験者はだけでも納得します。

 

 令和の新時代時代になり、68歳の老人の男性は、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を4ヶ月未満の117日で取得しています。  

 

 このことは、1免許17日、17日、17日、17日、17日、17日、17日7回連続で取した事になりますので、誰でも取得日数から「合格率100%で納得できます。 

 

 当社は、講習会受講生の取得した「消防設備士免許写真」掲載を持って合格率100%証明しております 

 

 68歳の私は、令和になり69歳の小津さんの免許を見て1歳わかい私も取得できると考えました。 消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を117日で取得(1免許17日×7回)で取得し、小津さんより4ヶ月(121日)早く取得しました。

  

 高齢の孫のいる私でも若い皆さんは消防設備士全類免許取得できると思います。 日本全国で最高の消防設備士講習所の講習会です。 

 消防設備士全類(8免許)取得 (228日)(取得期間7ケ月半)

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許の117日取得(1免許17日取得)

 免許の種別

 交付年月日

 サトウ.bmp 1乙種6類 R1.6.14
2甲種4類 R1.6.21

3甲3種類

R1.7.30
4乙種7類 R1.8.02
5甲種5類 R1.9.02
6甲種1類 R1.10.01
7甲種2類 R1.10.09
8 甲種特類 R2. 01.29

      

国家資格最高齢合格者調査の消防設備士認定

 例えば、国家資格試験の2018年12月18日に実施された「国家資格最高齢合格者調査」では、6年前の消防設備士全類8免許を349日で取得された小津善久(69歳)さんは、「消防設備士部門の高齢者(最年長者)」大記録保持者として認定されいます。

 

最高齢.bmp

   消防設備士(全類8免許)<参考情報>
消防設備士受験準備合格セミナー

 消防設備士は理系資格の中では最近人気が上昇してきており、電気工事士に迫るほどの勢いを見せています。
ビルメン系資格の求人数調査:電気工事士と消防設備士が強い! 

 

 それぞれの消防設備ごとに特類、1類〜7類まで「8つ」に細分化されており各類の設備を取り扱うにはそれぞれの種類の試験に合格しなければなりません。
 

(参考)消防設備士免状の種類

なお、各類の合格率は30%前後なので、一つ一つが決して簡単な試験ではない事を付け加えておきます。

そして、この方は何と1年未満で8つ全類取得されたとの事。

 

 おそらく各類での最高齢は、それぞれ別にいらっしゃると思いますが、69歳で全類8免許を349日の1年未満で取得された方はこの方以外にはいないと思われます。

 

 69歳の私は、6年前に消防設備士1免許を2日間の講習を受講して、7免許を8ヶ月で取得(1免許34日×7回)し全類8免許を349日で取得しました。    

 2018年12月18日付の「国家資格最高齢合格調査」の消防設備士部門で69歳の私が認定されるほど、日本全国で最高の消防設備士講習所の講習会です。 

消防設備士全類(8免許)取得期間当時日本第2位(取得期間349日

 甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許(取得期間8ケ月)

 

免許の種別

 

交付年月日

8免許.jpg 1 甲種4類 H26.04.15
2 甲種2類 H26.05.09
3 甲種1類 H26.09.01
4 甲種3類 H26.09.05
5 甲種5類 H26.11.25
6 乙種6類 H26.12.17
7 乙種7類 H26.12.17
8 甲種特類 H27.03.30

  

  日本一最速女性全類8免許取得記録としては、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許を10ヶ月、全類8免許を351日で取得しました。 全国女性消防職員でもこういう方はおりません。

  消防設備につてなにも知らない文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許が1年以内に取得できる『日本一最速の講習会』の言葉を信じて受講してみました。   実際に消防設備にさわったり、配線や配管を実際におこない目でみて覚えてしまい全類8免許を1年未満で取得しました。

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

千木良舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

  21歳の受講生は、甲種5免許(甲種1類、甲種2類、甲種3類、甲種4類、甲種5類)を60日(1免許12日)で取得しています。

   

 また、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙7類の7免許を超スピードの100日(1免許14日)の短期間で取得しております。  

 

消防設備士甲種5免許(甲種1類〜甲種5類)取得期間60日(1免許12日)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の7免許100日(1免許14日)

 

免許の種別

 

交付年月日

斎最速免許.jpg 1 甲種1類 H28.05.18
2 甲種2類 H28.05.18
3 甲種4類 H28.06.21
4 甲種5類 H28.07.11
5 甲種3類 H28.07.19
6 乙種6類 H28.08.31
7 乙種7類 H28.08.31

   

 現在66歳の私は、4年前の62歳のとき13免許を取得できる消防設備士教習所を見つけまた。   最初に乙種7免許を取得し残りの甲種6免許を取得して消防設備士13免許を取得しました。     今年の令和2年5月に故郷の鹿児島にもどり、この免許で九州全域官公庁関係の消防設備の入札業務及び消防設備士の点検業務に携わります。 入札業務の支援が必要な方は、090-2658-3505へご連絡ください。

消防設備士13免許の取得期間(取得期間日4年10ケ月)

甲種特類、甲種1類〜甲種5類、乙種1類〜乙種7類の13免許

 

免許の種別

 

交付年月日

 坂本13免許です.bmp 1 甲種特類 R01.09.27
2 甲種1類 H30.03.20
3 甲種2類 H30.08.27
4 甲種3類 H30.10.25
5 甲種4類 H29.11.10
6 種5類 H30.07.26
7 乙種6類 H26.10.31
8 乙種7類 H27.01.23

 

 30歳の私は、平成から令和元年と元号が変わるとき一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許取得を見て、40歳も若い私も簡単に全類8免許を取得できると確信し、8免許講習費を一括支払いしました。 そして9ヶ月で消防設備士全類8免許取得しました。

消防設備士全類(8免許)取得 (292日)(取得期間9ケ月)

 免許の種別

 交付年月日

 小島全類.bmp 1 乙種6類 H31.01.24
2 甲種4類

H31.03.05

3 甲種1類

R01.05.21
4 甲種5類 R01.07.04
5 甲種3類 R01.09.19
6 甲種2類 R01.11.06
7 乙種7類 R01.11.22
8  甲種特類 R01.11.22

  

 51歳の私は、大手製薬会社の研究総務部に勤務しています。   私はネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、全類8免許を1年で取得しました。 この免許は、国家資格試験の中で一番やさしい免許です。

  消防設備士全類8免許取得1年

免許の種別

 交付年月日

樋口.jpg 1 乙種6類 H29.08.28
2 乙種7類 H30.02.05
3 甲種5類 H30.02.20
4 甲種1類 H30.03.20
5 甲種4類 H30.05.14
6 甲種2類 H30.07.26
7 甲種3類 H30.08.27
8 甲種特類 H30.09.19

 

 60歳の私は、定年退職後に第二の人生にむけて大手マンション管理会社に転職して消防設備士免許が必要になりました。  消防設備士免許は、国家資格中で一番やさしい一番短時間取得できる免許  なので消防設備士7免許を8ヶ月で取得し、消防設備士全類8免許取得しました。

  消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

山田2.jpg 1 甲種2類 H28.02.20
2 甲種4類 H28.03.22
3 甲種1類 H28.05.10
4 甲種3類 H28.07.11
5 甲種5類 H28.09.15
6 乙種7類 H28.09.20
7 乙種6類 H28.10.18
8 甲種特類 H29.04.25

 

  消防設備業務と全く無関係ない会社に勤務していた51歳の私は、定年後の将来の事を考えて、合格率90%〜100%の「消防設備士教習所」を見つけ平成29年10月消防設備士全類8免許1年未満」で取得しました。 

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

甲種特類免許.jpg 1 甲種4類 H28.10.12
2 乙種6類 H29.02.15
3 甲種5類 H29.02.20
4 乙種7類 H29.04.26
5 甲種1類 H29.05.01
6 甲種3類 H28.09.27
7 甲種2類 H29.09.28
8 甲種特類 H29.10.27

 

 43私は、ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、消防設備士全類8免許を取得し、課長に昇進しました。 

  消防設備士全類(8免許)取得

免許の種別

 交付年月日

記.jpg 1 甲種1類 H29.09.07
2 甲種4類

H30.01.16

3 乙種6類 H30.06.21
4 甲種5類 H30.09.12
5 乙種7類 H30.09.18
6 甲種3類 H30.10.26
7 甲種2類 H31.02.18
8 甲種特類 H31.04.08

 

 60歳私は、ネットで日本最速で消防設備士全類8免許が取得できる「消防設備士教習所」を見つけ、消防設備士全類8免許を11ヶ月で取得し、定年後の第二の人生の設備会社の転職が直ちに見つかりました。

   消防設備士全類(8免許)取得期間11ケ月で取得

免許の種別

 交付年月日

牧田免許.bmp 1 甲種1類 R 01.05.30
2 甲種4類 R 01.09.20
3 甲種5類 R 01.10.  25
4 甲種2 R 01.12.29
5 甲種3類

R 0201.10

6 乙種7

R 0202.26

7 乙種6

R 02  03.03

8 甲種特類

R 02.   04.13

 

 47歳の私は、平成最後の元号になめため1月に一大決心しました。 69歳の「小津善久」先輩受講生の全類8免許の取得を見て、私にも取得できる確信し、消防設備士全類8免許の講習費を一括支払いしました。  

 消防設備士7免許取得したで、あと甲種特類免許取得するのみです。

    消防設備士甲種1類〜甲種5類乙6乙7取得

 免許の種別

 交付年月日

 7免許愛媛.bmp 1 甲種4類 H30.01.25
2 乙種6類 H30.04.12

3 甲種5類

H30.04.12
4 甲種2類 H30.09.13
5  甲種1類 H31.01.08
 甲種3類 H.31.01.24
7  乙種7類 H31.03.08
8  甲種特類 R02..

 

 

  私は、消防設備の3大メーカーのホーチキに勤務して18年前に独学で甲種4類の免許を取得しました。  14年前に現役の消防職員だった宇山さんと知り合いになり、当時、無料で残りの7免許を教えていただきました。 「消防設備士全類8免許」を取得したので会社の役員になれ、さらに定年75歳にむけて働けます。  

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

おざわ免許.jpg 1 甲種1類 S63.04.25
2 乙種6類 H18.02.23

3 甲種5

H18.07.21
4 甲1種類 H18.10.24
5 乙種7類 H19.01.24
6 甲種3類 H19.01.25
7 甲種2類 H19.04.12
8 甲種特類 H20.03.17

 

  私は、20年前に「独学で甲1類と甲2類」の2免許を取得しました。 社長の指示で「甲種特類の免許」を短期間で取得することを指示されました。   日本最速で「甲種特類が取得できる講習会」を受講し甲種特類の免許を取得して課長から部長に昇進しました。   

 消防設備士全類(8免許)取得

 免許の種別

 交付年月日

傍島免許.jpg 1 甲種1類 H08.10.23
2 甲種2類 H12.03.08

3 乙種6

H27.05.22
4 甲3種類 H27.07.14
5 甲種4類 H27.08.27
6 甲種5類 H27.09.18
7 乙種7類 H27.12.04
8 甲種特類 H28.02.08

 

当社の講習会で全類8免許が1年未満で取れる理由

 なぜ、「消防設備士受験準備合格セミナー」講習会通信講座は、こんなに簡単に消防設備士免許が短期間で簡単に取得できる大きな理由はなぜなんの ?

 

 理由は、消防設備士受験準備合格セミナーは、合格率が90%〜100%の講習会や通信講座ため、甲種1類〜甲種5類、乙種6類、乙種7類の全ての「消防設備資機材を800万円」かけ購入し講習を実施しています 

 

「消防設備士各類の講習会資機材」を直接手でさわり、目で見て消防設備資機材の構造を1回で理解できるようになっています。 

  

甲種1類消防設備士試験講習会用資機材

 屋内消火栓9.jpg  屋内消火栓7.jpg

   

すすすす.jpg ややややや.jpg
ヘッド.jpg 結合金具.jpg
フート弁.jpg 流水検知装置.jpg
一斉開放弁.jpg 圧陸珪.jpg
発信機.jpg 発信機1.jpg

  甲種4類消防設備士試験講習会用資機材

018.JPG

  P型1級受信機2基・2級受信機1基・3級受信機1基・非常放送設備2基

              

感知器Z.jpg 三級受信機.jpg
感知器.jpg ガス検知器.jpg
三級受信機.jpg 電話機.jpg

 炎感知器、煙感知器、差動式感知器・定温式感知器 差動式分布型感知器・ガス漏れ検知器

 

  

  甲種2類消防設備士試験講習会用資機材

  1111111.jpg

  

甲種2類.jpg 444.jpg
ヘッド.jpg 結合金具.jpg
フート弁.jpg 流水検知装置.jpg
一斉開放弁.jpg 圧陸珪.jpg
発信機.jpg 発信機1.jpg

  

   甲種3類消防設備士試験講習会用資機材

  ガス三類.jpg

 

 3-3.jpg  3-5.jpg
9-2.jpg 3-7.jpg
5-1.jpg 9-1.jpg
 3-8.jpg  1-1.jpg
 1-7.jpg  11-1.jpg

甲種5類消防設備士試験講習会用資機材 

緩降機.jpg 皮内器具.jpg

 

 

乙種6類消防設備士試験講習会用資機材

し受か器.jpg 

 

6消火器.jpg

 

乙種7類消防設備士試験講習会用資機材 

漏電.jpg

消防設備士全類8免許の講習会はこちら

 ものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分わかれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるからです。

 

 「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、23歳の文系女子の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。

 

  消防設備につてなにも知らない文系女子の23歳の私は、消防設備士全類8免許が1年以内に取得できる『日本一最速の講習会』の言葉を信じて受講してみました。   実際に消防設備にさわったり、配線や配管を実際におこない目でみて覚えてしまい全類8免許を1年未満で取得しました。

 甲種1類〜甲種5免許、乙種6、乙種7免許を10ヶ月で取得 

  消防設備士全類(8免許)取得期間351日で取得

免許の種別

 交付年月日

千木良舞.jpg 1 甲種4類 H28.08.23
2 甲種2類 H29.02.20
3 甲種5類 H29.03.29
4 甲種1類 H29.04.17
5 甲種3類 H29.05.15
6 乙種6類 H29.06.22
7 乙種7類 H29.07.19
8 甲種特類

H29.8.04

  市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

  消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

左脳.jpg

  消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。 

  

   市販の参考書で独学で覚える場合、左脳で覚えるので「参考書の内容を一つ一つ理解しながものを覚えるので長時間かかり記憶に残らないので、1免許取得するには、「2年〜3年」かかつてしまいます。  

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事ができないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり、1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 右脳を使い目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

令和2年度 前期消防設備士講習会 予定日

回数 類 別 講 習 会 開 催 年 月 日 受 験 地 ・ 試 験 日 空席有無

8

甲種2類講習

乙種2類講習

令和 2年 6月 27日(土) 28日(日)

  空席有

9

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 7月11(土)12(日)

  満席

 10

乙種7類講習

 令和 2年7月11日(土)

  空席無 

 11

 甲種1類講習

乙種1類講習

 令和2年7月25日(土)26日(日)

   空席有

12

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 8月8日(土)9日(日)

  空席有

 13

 乙種6類講習

 令和 2年 8月10 日(土)

 8月8日を10日に変更  空席1席

14

甲種1類講習

乙種1類講習

令和 2年 8月29(土)30日(日)

  満席

 15

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 9月12日(土)13日(日)

  空席有

 

 

90%〜100%と非常に合格率がと高い講習会

令和2年度後期消防設備試験の講習予定日

回数 類 別 講 習 会 開 催 年 月 日 受 験 地 ・ 試 験 日 空席有無

16

甲種5類講習

乙種5類講習

令和 2年 9月 26日(土)

但し、当社の甲種1、甲種2、甲種3の講習t会

講者は、満席でも受講できます。一日講習

満席

 17

甲種1類講習

乙種1類講習

令和 2年10月10日(土)11日(日)

  空席有 

18

甲種4類講習

乙種4類講習

令和 2年 11月7日(土)8日(日)

  空席有

19

甲種3類講習

乙種3類講習

令和 2年 11月21(土)22日(日)

  空席有

 20

甲種2類講習

乙種2類講習

令和 2年 11月22日(日)23日(祭)

  空席有

 21

 甲種1類講習

乙種1類講習

 令和 2年 12月 5日(土)6日(日)

 

   空席有

 22

 甲種4類講習

乙種4類講習

 令和 2年12月19日(土)20日(日)

   空席有

 

消防設備士講習会の申し込みはこちら

 

2  

消 防 設 備 士 講 習 会 場

※1 千葉市土気商工会館2階会議室 

  千葉市緑区あすみが丘1―4 5ー3 土気駅より7分 

講習会お問い合わせ電話 電話043-309-8791   携帯090-4613-3479  

 

定  員  消防設備士試験消防設備士講習は、35名程度(定員になりしだい締め切りとさせていただきます。)                                                    

 

 講習は、消防設備士講習会と消防設備士通信講座があります。 どうしても遠方の地方の方は通信講座を受講されます。 

※ 通信講座を受講され休日が取れたので消防設備士講習会を受講されても料金は通信講座で支払い済みですので無料です。 ※ 最後まで面倒みます!!

 

講習時間 

 土曜日 8時30分受付開始  時00分〜11時30分(講習会)  11時30分〜12時30分(食事)  12時30分から17時(講習会) 甲種消防設備士及び乙種1類〜乙種5類(2日間)  乙種6類、7類(1日) 

 日曜日  9時00分〜15時30分(講習終了)  ※県外の北海道、九州、四国、沖縄から受講生が飛行機で帰宅するため。

 

消防設備士講習会の講師

 日本最速 で全類消防設備士8資格を1年未満で取得した実績のあるカリスマ消防設備士講師 3名の消防設備士講師全国の消防設備士受験生短期間で自信を持って合格させています。

  食事は、 千葉市土気商工会館近くにガスト、とんかつ屋、ラーメン屋、和食、寿司屋等があります。  12時30分からの昼食は、食堂街の混雑を回避するためです。 自分昼食を持参して会場で食事できます。

   消防設備士講習会で消防設備・機器類に触れることができその場で鑑定の勉強30分で 製図が理論的 に書けるようになり機器の構造が無理なくおぼえられるのが特徴です。
 

 消防設備士講習会のテキストは、消防法、電気・機械、規格省令・構造、鑑・製図、練習問題、解答集の6分冊になっております。   教本が各教科ごとになっているので、市販の参考書とことなり頭の中が整理され覚えやすくなっています。   試験に出る重要ポイントだけに絞っているのでびっくりするほど薄いので(2cm)勉強のテンションが上がります。 

 別に市販消防設備士講習の教本を買っていただく必要はまったくありません。

   消防設備士講習会前に勉強したい方は、事前に講習料金を支払えば教本を送付します。わからない所があれば携帯で直接聞けます。
 消防設備士講習会場は※公共交通機関をご利用ください。(土気駅から徒歩7分

土気.jpg 遠方の方から消防設備士講習会に来られる方は、土気駅直近(1分)ビジネスホテルがございます。宿泊をご希望される方は事前に予約してください。

   土気ス―ションホテル  

 043-294-9111   料金  シングル6,500円 ツイン11,400円 

 

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

 

  

講    習    会    場     案    内   図

講習会場.jpg

 

消 防 設 備 士 講 習 会 料 金

消防設備士講習会の種類 講習会料金 消防設備士通信講習会の種類 消防設備名
消防設備士甲種特類講習 49,000円 消防設備士甲種特類講習 特殊消防設備
消防設備士甲種1類講習 38,000円 消防設備士甲種1類講習 屋内消火、スプリンクラー設備等
消防設備士甲種2類講習 38,000円 消防設備士甲種2類講習 泡消火設備
消防設備士甲種3類講習 38,000円 消防設備士甲種3類講習 不活性ガス、粉末消火設備等
消防設備士甲種4類講習 38,000円 消防設備士甲種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士甲種5類講習 38,000円 消防設備士甲種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種1類講習 29,500円 消防設備士乙種1類講習 屋内消消火、スプリンクラー設備、
消防設備士乙種2類講習 29,500円 消防設備士乙種2類講習 泡消火設備
消防設備士乙種3類講習 29,500円 消防設備士乙種3類講習

不活性ガス、粉末消火設備

消防設備士乙種4類講習 29,500円 消防設備士乙種4類講習 自動火災報知設備等
消防設備士乙種5類講習 29,500円 消防設備士乙種5類講習 救助袋、緩降機
消防設備士乙種6類講習 29,500円 消防設備士乙種6類講習 消火器
消防設備士乙種7類講習 29,500円 消防設備士乙種7類講習 漏電火災警報器

 

消防設備士講習会及び通信講座の申込はこちら

 

 

総務省事務次官・消防庁長官と勤務した講師の経歴

  消防防設備士教習所の講習会の講師は、長年の消防行政にたずさわってきた知識と経験を生かし、自治省消防庁予防課時代に岡本 保氏 現 自治体国際化協会理事長(元総務省事務次官、消防庁長官、)  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)次郎丸誠男氏 現 危険物保安技術協会特別顧問(元総務省消防庁審議官・消防研究所所長・危険物保安技術協会理事長、消防設備専門官)3名に御指導を受けた経験を生かし、消防設備士育成のための消防設備士教習所」を設立しました。 

 

 岡本 保 

 日本の行政官

 自治体国際化協会理事長 

 総務事務次官

 総務省消防庁長官

 自治行政局長

 小林 恭一  

東京理科大学教授 

建設省建築指導係長

総務省消防庁予防課長 

総務省消防庁国民防災保護部長

危険物保安技術協会理事

  次郎丸 誠男

危険物保安技術協会特別顧問  

総務省消防庁予防課長

消防庁審議官

消防庁消防研究所長

危険物保安技術協会理事長

  

岡本保.jpg 小林恭一.jpg 次郎丸.jpg

  消防設備士教習所設立にあたり、甲種特類の免許ができた平成16年6月以降において  消防設備士全類8免許一年以内に取得した受験者は、全国で誰一人としておりません。 

 

 消防設備士教習所設立の動機は単純です。 消防設備士全類8免許一年以内の短期間に取得し、日本一最速スピードで取得した指導力と実績ある消防設備士講師であれば、「全国の消防設備士受験者」は、指導力と実績を信じ、合格率が90%〜100%ならば全国から講習会に来ると考えました。

  

 消防設備士講師の私は、37年前の昭和57年10月に自治省消防庁予防課時代に岡本保消防庁長官(岡本保総務省事務次官)に一緒に勤務して御指導を受けたました。

自 治 省 消 防 庁  予 防 課 時 代 の上 司 と 仲 間 た ち
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  自治省消防庁予防課の勤務は、部落社会と同じで、同じ釜の飯を食った仲間として何十年もの付き合いが続いています。  

 

 アポなしで岡本保消防消防庁長官に合いに行くと、「宇山さん消防設備士教習所は、儲かっているかね」と聞かれ「始めたばかりですが儲かっています」と回答しました。

 

 また、昔は消防庁長官室には赤ジュウタンが引かれいたが、無くなっていたので岡本さんに聞くと、自治省、郵政省、 総務庁の3省が合併した時、「汚かったので捨てた」との回答でした。

自治.jpg コウイツ免許.jpg

 2番目の補佐だった  小林 恭一氏 現 東京理科大学教授総務省消防庁 初代国民防災保護部長、消防庁予防課長)さんには、定年退職後、会社設立の相談に乗っていただいて消防設備士育成の専門会社を設立しました。 

 

 小林大学教授からは、消防設備士免許取得の合格率が90%〜100%と高いので、消防設備士育成指導が「うまいと」お褒めの言葉をいただきました。

 

 また、定年退職後においても、東京理科の小林教授から「老人福祉施設の避難安全に関する研究会」のメンバーとしてお呼びがかかり、6年間参加して、日本建築学会から「日本建築学会教育賞」と「賞牌」を一緒にいただきました。 

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消防設備士免許は合格率90%とやさしい免許

消防設備士受験生の皆さん、当社の「消防設備士受験準備合格セミナー」講習会通信講座を受講すると、消防設備士試験の合格率は、国家試験の中で一番合格率が90%〜100%と非常に高く、誰でも簡単に1免許が12日〜30日の短期間で取得できる一番やさしい免許です。 

 

消防設備士免許の筆記は、中学2年・高校1年

なぜ、消防設備士免許の合格率が90%〜100%非常に高い理由は、筆記試験の出題される内容が中学2年生、高校1年生でならう内容なので、難易度の低い内容のため合格率が非常に高い免許となっています。

   

出題される筆記試験3科目内容の程度は、電気は中学2年生でならう内容、機械は高校1年生でならう内容、消防法1類〜7類まで出題箇所が決まっているので中学生程度のやさしい内容なので合格率が90%〜100%で取得できる免許となっています。

 

消防設備士免許の最低合格点は40点と低い

 筆記試験3科目の合格点は、3科目の合計点は180点で、「最低合格点の配点は40点」国家試験の中で一番低い配点の試験になっていいるので非常に合格率の高い免許です。

 

 例えば、40点、40点、100点180点で合格、50点、50点、0点の180点で合格になるので配点的に一番合格率の高い免許となっています。

 

  鑑定・製図の試験は、60点以上が合格で、試験の内容は、規格・構造、製図は高校生で7免許が取得できる内容なので合格率が90%〜100%と高い消防設備士免許となっています。   

 

誰も実物の消防設備士取得免許を見れば信じる

当社の「消防設備士受験準備合格セミナー」講習会通信講座を受講すると、消防設備士試験の合格率は、国家試験の中で一番合格率が90%〜100%と非常に高く、誰でも簡単に1免許が12日〜30日の短期間で取得できます。  

 

  全国の受験生の皆さんは、「「消防設備士受験準備合格セミナー」講習会受講すると、合格率が90%〜100%」のこんな良い情報があると思いますか ?  本当にあるのか? 言葉で記載しても誰も信じません。

 

 信じてもらうには、ネット上に「消防設備士受験準備合格セミナー」の講師2名・受講生15名が合格率90%〜100%実際に取得した「実物の消防設備士全類8免許の写真」を掲載しなければ信じません。  

 

 百聞は一見にしかずの例えの通り、「実物の消防設備士の8免許の写真」を見れば 、多数の受講生が消防設備士全類8免許を1年未満で取得し合格率90%〜100%で取得できる事を確信できます。  

 

超高合格率で消防設備士免許の取得理由

 なぜ、こんなに簡単に消防設備士免許短期間で簡単に取得できる理由は、「消防設備士甲種1類の講習会資機材」直接手でさわり目で見て消防設備資機材の構造を理解できるから、当然合格率は90%〜100%です。

 

  製図は、「消防設備士甲種1類の講習会資機材」を床に置き、実際に配管させられるので目で見て簡単に覚えてしますます。

 

  のものを覚える場合、脳の構造は右脳と左脳」の2つに分かれているそうです。  消防設備士講習会では、右 脳」を使用して目でみて構造を覚えます。  

  

 そのため、「高速で大量に見たまま記憶」できるので100倍もの速さでものを覚えることができるので、合格率は90%〜100%になります。

  

 多数の受講生が全類8免許を超スピードと合格率は90%〜100%でなります取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て構造を覚えてしまうからです。

 

  『百聞は一見にしかず』の例えのとおり、20歳の受講生は、 「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   

  

 市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができるので合格率は90%〜100%になります

 

 市販の参考書は、実際に消防設備を見ないため、覚える速度が遅くなり「少しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり、合格率は30%以下と社会一般的に言われています。

  

 消防設備士1免許が当社の講習会を受講すると1免許12日〜30日で取れるますが、市販の参考書では、1免許が1300日もかかってしまいます。

 

 

 

  消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。

 

 

直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができ、合格率は90%〜100%で当社の消防設備士教習所の受講生のように簡単に消防設備士免許が取得できるのです。

 

 

左脳.jpg

 

市販の参考書での実際の合格率について

 

(一般) 消防試験研究センター統計(平成29年度) 実際の合格率

313129.jpg 

  当社の多数の受講生が全類8免許超高速スピード1年未満合格率90%以上取得できる理由は、消防設備を実際に手に取りさわり、実際に配線と配管するから目で見て簡単に構造を覚えてしまうからです。 

 

 「百聞は一見にしかず」の例えのとおり、20歳の受講生は、「私は、何も知らない素人ですが、目で見て一回で覚えた。」とお話しています。   市販の参考書で、100回も読まなければ覚えられない事が、誰でも目でみれば1回で覚えることができす。

 

 市販の参考書は、実物の消防設備を見る事が出来ないので、活字と写真覚えるため速度が遅くなります。 しずつ理解しながら学習して行く」ので非常に時間がかかり1免許取得するのに2年以上かかってしまいます。 

 

 目で見て覚えると1免許が12日〜30日」で取れる免許が、 甲種1類の合格率は、20.4%の合格率、甲種4類の合格率は、23.1%なので最低5回受験しなければ1免許が取得できません。 地方の試験回数は、年2回なので年半の887日取得するのにかかります。

 

 消防設備を実際に見て、さわって覚える場合、右脳で覚えるので高速で大量のものを簡単に覚える」ことができるからです。   直感的にイメージ(映像)を見たまま高速で簡単に記憶」することができるから「12日〜30日で1免許を取得」することができます。

市販の参考書では免許が取得できない大きな理由

  消防設備士免許制度が昭和40年から始まり、半世紀の53年たちます。  消防設備士免許取得する方法は、当社の合格率90%〜100%の講習会を受講するか、市販の参考書を購入して独学で勉強する方法しかありません。

 

 平成29年度の消防設備士受験者は、108,920人が受験し、99.999%の受験者は、当社の消防設備士教習所があることを知らないため、半世紀にわたり市販の参考書を購入して独学で勉強するしか有りませんでした。

 

 実際に消防設備士免許を取るためは、市販の参考書を最低2冊以上6,000円で購入して勉強します。  

 

 消防設備士免許の合格率というと、99.999%の受験者が市販の参考書を購入して受験するので市販の参考書よる合格率いいます。

 

 このため一般財団法人消防試験研究センターの統計に記載されている合格率は、市販の参考書よる合格率を消防設備士免許の合格率になります。

    

 例えば、平成29年度の受験者は、108,920人が受験しています。 市販の参考書を2冊6,000円で購入すると6億五千万円の超特大ベストセラーになり、市販の参考書による合格率が合格率となります。 

 

 不合格になっても出版社に参考書が悪いと苦情を言う受験者はいません。  言って見ても出版社は、あなたの受験勉強が足りないと言われるだけです。  

 

 出版社は、合格しなくても合格しない方が良く、合格しなければ同じ会社の別の参考書を購入します。

 

 また、消防設備士免許を取得する方法は、99.999%の受験者が市販の参考書を購入しかないからです。 

 

 この様な理由から、7社の出版社から13種類の免許の合格率90%〜100%の当社に参考書の依頼がありました。

 

合格率の非常に低い大表的な市販の参考書

 市販の消防設備士参考書の代表的出版社は、一般財団法人日本消防設備安全センターの参考書、オーム社の参考書等が代表的な参考書があります。 

 参考書安全センター.bmp

 教本.jpg

 

 消防設備士全類8免許取得する方法として、当社の消防設備士講習所で取得するか、独学で市販の参考書勉強する方法の2方法しかありません。

  

 ところが、市販の参考書の内容が最悪のため受験勉強が間に合わず、受験料金を支払っても試験会場に行きません。

 

 平成23年度平成30年度の過去8年間の一般財団法人消防試験研究センターの統計をみると驚きます。   高い受験料金を支払い、試験日当日に大量の175,065人(23%)の受験者が受験放棄して大量に不合格になっています。

  

受験放棄者175,065人

年度   申  請  者   受 験 者   受 験 放 棄 者  全合格者数  1免許合格者
H30 108,317人  80,881人 22,936人(22.1%) 29,106人

2,238人

H29 108,920人  84,419人  24,501人(22.5%) 29,773人  2,290人
H28 10,214人  84,337人  23,947人(22.2%)  29,114人 2,239人
H27 107,804人  84,848人  22,956人(21.3%)  27,516人 2,116人
H26

104,224人

 83,110人 21,114人(20.3%) 30,825人 2,055人
H25 101,405人  80,891人 20,541人(20.2%) 28,521人 2,193人
H24  101,413人  82,260人 19,153人(18.8%) 27,546人 2,118人
H23 102,669人  82,721人 19,945人(19.4%)  28,645人 2,203人

     当社の消防設備士教習所の受講者は、90%〜100%の超合格率で免許を取得しています。 市販の参考書合格できないのは、受験者が頭が悪いのではなく市販の参考書の内容が悪いから合格できないだけです。 

 

 試験当日に、試験開始と同時時間に過去8年間で大量の175,065人が試験会場に行かず、試験開始前に大量に不合格者をだしています。

 

 最大の理由は、市販の参考書の内容がなにを記載しているか解らないからことや、想定問題予想問題を解いても試験にでた事のない問題を解いても合格できない状況です。 

 

 受験勉強しているのは受験者本人ですので、受験勉強が間に合わなのでハッキリ不合格になる事がわかるので、試験会場に行きません。

   

  社会一般に合格率30%をきる国家試験は、市販の参考書の内容が非常に良くないと言われ一般常識になており、合格することは絶対無理です。

  

  平成29年度の消防試験研究センターの上げ底合格率

313129.jpg

 例えば、平成29年度の統計に記載されているとおり、甲種6免許の合格率は、23.5%で甲種及び乙種13免許の合計平均合格率は、27.2%の30%を切っており参考書が良くない事はあきらです。

 

市販参考書の内容の悪さは、統計の受験放棄者として

    平成23年度平成30年度の過去8年間の一般財団法人消防試験研究センターの統計に「市販の参考書の内容が非常に良くない事」があきらかに解る数値として消防設備士試験受験放棄者数」として175,065人大量の数値として表れています。  

 

 消防設備士の受験者は、高い受験料金を支払い受験日まで受験者は市販の参考書で勉強します。  市販の参考書で勉強している受験者は、記載内容が意味不明で内容が理解できないため受験勉強が間に合いません。 

 

 受験日当日に受験勉強が間に合わない受験者は、過去8年間で大量の175,065人の受験放棄者が発生し、試験会場に行きません。  この様に175,065人が受験放棄する消防設備士参考書は、参考書の内容が悪いため受験放棄しているのです。

 

 受験放棄理由は、勉強しているのは自分の事なので、受験しても不合格になるのはハッキリと分かります。  また、高い受験料金を支払い、高い交通費、無駄な1日を使用するので試験会場に行かず受験放棄するのです

 

 過去8年間の一般財団法人消防試験センターの統計の大量の175,065人受験放棄数を見れば、市販の消防設備士参考書が良くない事が誰でもわかります。  この様な最悪の参考書で勉強しても合格できません。 

 

 

過去8年間の消防設備士超大量の受験放棄者数

   過去8年間で大量の受験放棄者175,065人のは、高い受験料金を支払いなぜ試験会場に行かないのでしょうか?   試験日当日に175,065人全員が用事ができたのですか?   試験日当日に175,065人全員が伝染病が発生して病気になったのですか?

  

 理由は、社会一般的に言われているとおり、市販の参考書の内容が良くないため、試験日当日に175,065人全員が受験勉強が間に合わなので受験放棄したのです。 

            

過去8年間の受験申請者、受験放棄者、1免許取得者

申請者・・・・・・・受験申請して受験料金を支払った受験者

受験者・・・・・・・実際に試験会場にきて受験した者

受験放棄者・・・・受験料金を支払い当日受験せず最初から不合格

 合格者・・・・・・・試験に合格した人 

 1免許当たり・・・・13免許合格者の1免許当たりの合格者

 

年度   申  請  者   受 験 者   受 験 放 棄 者   合 格 者  1免許当り
H30 108,317人  80,881人 22,936人(22.1%) 29,106人

2,238人

H29 108,920人  84,419人  24,501人(22.5%) 29,773人  2,290人
H28 10,214人  84,337人  23,947人(22.2%)  29,114人 2,239人
H27 107,804人  84,848人  22,956人(21.3%)  27,516人 2,116人
H26

104,224人

 83,110人 21,114人(20.3%) 30,825人 2,055人
H25 101,405人  80,891人 20,541人(20.2%) 28,521人 2,193人
H24  101,413人  82,260人 19,153人(18.8%) 27,546人 2,118人
H23 102,669人  82,721人 19,945人(19.4%)  28,645人 2,203人

                   受験放棄者175,065人

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成30年度)

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   受験申請者103,817人−80,881人=22,936人(22.1%)受験放棄者

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成29年度) 

29年度の合格者.jpg

  受験申請者108,920人−84,419人=24,501人(22.5%)受験放棄者  

  

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成28年度)

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  受験申請者108,284人−84,337人=23,947人(22.2%)受験放棄者  

  

 一般財団法人消防試験研究センター統計(平成27年度)

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 受験申請者107,804人−84,848人=22,956人(21.3%)受験放棄者    

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成26年度)

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 受験申請者104,224人−83,8114人=22,956人(20.3%)受験放棄者   

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成25年度)

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 受験申請者101,405人−80,891人=20,541人(20.2%)受験放棄者    

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成24年度)

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 受験申請者101,413人−82,260=19,153人(19.2%)受験放棄者  

 

一般財団法人消防試験研究センター統計(平成23年度)

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 受験申請者102,669人−82,721=19,153人(19.2%)受験放棄者 

 

 

 

市販の消防設備士の参考書は、読んでも内容が意味不明

   平成29年度の一般財団法人消防試験研究センターの受験者は、108,920人が受験しております。 この受験者の4人に一人が、毎年、毎年、高い受験料金をしはらい試験会場に行かず試験していません。  

  

 108,920人が高い受験料金を支払い、試験日当日試験会場に行く受験者は84,419人しか行っておりません。

29年度の合格者.jpg

 高い受験料金を支払い受験しなかった受験者は何人いたかというと108,920人−84,419人=24,501人になります。

  

 平成29年度において驚愕する数値の大量の24,501人が受験放棄していたのです。  

 

 大量の24,501人が受験放棄者の受験しない理由は、ペストの伝染病に感染した訳ではありません。 大量の24,501人が受験日当日に用事ができた訳ではありません。

  

 平成29年度の統計を分析すると次の内容が判明しました。 実際に市販の参考書を購入し独学で勉強してみると、参考書の内容が何を記載しいるか全くわかりません。 試験日まで独学で勉強してみたが試験に間に合いませんでした。

 

 受験放棄の理由は、自分の事なので合格できない事はわかります。  試験会場までの交通費と1日の時間を無駄にすることになり受験放棄しましたとのことでした。

 

 24,501人(22.5%)受験者が、市販の参考書を独学で勉強しても受験勉強まにあわず受験しません。 13免許の合格者は29,733人(27.2%)の超抵合格者で1免許2,287人と少ない合格者です。

 

 24,501人受験放棄者の最大の原因は、市販の消防設備士の参考書が非常に内容が良くないため、消防設備士試験に間に合わないません。 

 

 昭和40年から消防設備士免許制度が始まり53年の半世紀たちますが、市販の参考書で独学で勉強する時代は終わりました。 消防設備士教習所で12日〜30日で消防設備士1免許を取得する時代です。

  

 全国の消防設備士受験者が長時間わたり受験勉強しても消防設備士免許は取得できません。  消防設備士の受験者は、頭が悪いから合格できないのではなく、市販の参考書が悪いため合格できないのです。

  

 なぜ合格できない理由は、市販の参考書の内容があまりにもヒドイため合格できないとされています。   ほとんどの消防設備士受験者は、驚くことに「0.0001%の受験者」しかこの情報について53年間知りません。